あるあるスナック 熊ごもり

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  1. ゼネコンの意味、誰も知らない。

    ゼネラル・コントラクター(総合建設業)の略です。
    コンパで教えても、特にモテません。

  2. 熊谷組、熊さんと呼ばれがち。

    みんな親しみをもって呼んでくれます。
    動物の熊と同じく、愛されキャラな会社です。

  3. 「くまが”や”ぐみ」と、間違えられがち。

    少数派として、「くまたにぐみ」もあり。
    間違われた時はそっとスルーしがちです。

  4. 会社のことを、組と呼ぶ。

    ゼネコン業界に多い傾向にありますね。
    幼稚園の時は、ライオン組でした。

  1. 大学同期のインスタに嫉妬しがち。

    帰りの電車の中では特に。掘削したての切羽とか、
    ライティングされた地下とか、現場もなかなか映えますけどね。

  2. ちょっとしたお願いは、<br>コーヒーのおごりで。

    コーヒー一杯で、大体のことは丸くおさまります。

  3. 怖そうな職人さんほど、打ち解けると優しい。

    普通の顔の人よりも、怖い顔の人の方が仲良くなると
    優しいことが多いです。あのギャップはやられますね。

  1. 「仕事大変だね」と言われがちでも、実は運動不足。

    作業は職人さんにお願いし、計画通りに進んでいるか現場を
    管理するのがゼネコンマン。職人さんの筋肉は正直憧れます。

  2. 熊谷組の喫煙者、意外と少ない。

    現場では喫煙所が設けられていますが、
    喫煙者は世の中と同じく減ってきている印象です。

  3. プレハブで寝泊りしてると思われがち。

    仕事が遅い時も、ちゃんと家には帰っていますよ。
    業務時間もきちんとパソコンで管理されています。

  4. KYは「空気読めない」ではなく「危険予知」。

    現場は「KY」と書かれた看板でいっぱい。
    イラストを見ながら現場の危険に関して話し合う活動もしています。

  5. 働き方改革すすみがち。

    2018年の4月には働き方改革アクションプランを策定し、
    長時間労働に頼った働き方を見直すように。いい時代ですねぇ。

  1. 仕事に関係なく、法律に敏感になる。

    最近はコンプライアンスという言葉に敏感です。

  2. ラジオ体操プロレベル。

    毎朝行うため、数え切れない回数やってます。
    2番になると、あやふやな人は多いです。

  3. 職人さんから、監督と呼ばれがち。

    監督と呼ばれる職業、そうそうありません。

  4. 自分の会社が好きになりがち。

    同僚の人柄に惹かれるのか、現場の仕事の楽しさに目覚めるのか。
    きっと入ってみたらわかりますよ。

  5. 仮囲いの中で働ける

    映画やドラマ撮影で結構利用されます。
    撮影に協力した時は、特別感もMAX、友達や家族にソッコー自慢します。

  6. 輝かしい栄光、雑談中に語りがち。

    熊谷組の野球とバスケは、名門でした。

  1. 休日でもついつい<br>「左右ヨシ!」

    休日の横断歩道でも、ついつい指差し確認やりがちです。

  2. 日曜大工をガチでやりがち。

    必要以上に凝って、お金をかけてしまうこともしばしば。

  3. 土木構造物を見にドライブしがち。

    熊谷組社員にとっては、構造物も観光名所です。

  4. 他社の工事現場見て、<br>自分の現場思い出しがち。

    他社の工事現場を見た時に、自分の現場について考えます。
    日々の生活が勉強なのは、座学と違って楽しいです。

  5. 街中で目にした自社物件紹介しがち。

    家族や友人といる時に目にすると、つい自慢してしまいます。
    モテるかは微妙ですが、子どもからは尊敬されます。

  6. 酒派とゴルフ派の派閥あり。

    派閥というと大げさですが、それぞれファンがいますね。
    ゴルフはプロ級の人もゴロゴロ。派閥の移籍も多いです。

  1. 物静かな所長ほど、飲み会でハジケがち。

    たまの飲み会。普段接点をもつことが少ない社員とも
    思う存分ノミニケーション(古っ)をはかっているのでしょうね。

  2. 現場での焼肉大会、楽しい。

    現場の節目節目で、焼肉大会をやることもあります。
    花火大会が近くであれば、最高の特等席。

  3. 意外に下戸が多い。

    ゼネコンは体育会系。飲めないなんて許されない!
    なんてことはなく「僕はウーロン茶!」って人も多いです。

  4. 隣の席がゼネコン社員の人だとすぐ分かる

    会話の内容で、ほぼ同業だとわかります。
    話しかけませんが、無意味に飲み負けないようにハリきる社員も。
    無意味ですね。

  1. ヘルメットのあご紐の日焼け跡は勲章。

    若手は気にしがちで日焼け止めを利用する社員も。
    たいてい、そのうち気にならなくなります。

  2. 人を探す時、ヘルメットで判断しがち。

    実は会社ごとに色が違うヘルメット。熊谷組は白ベースです。

  3. お昼寝しがち。

    会議室でいすベッドを作る人、床でごろ寝をする人など、
    昼寝スタイルも様々。最初はみんないすベッドから始めがち。

  4. 100円自販機によろこびがち。

    夏は麦茶、冬はコーヒーが大人気。
    水分補充は熱中症予防にも役立つので会社をあげて取り組んでいます。

  5. 季節の機微を感じがち。

    現場に出ることが多い仕事。
    季節の空気や匂いに敏感になります。春は好きですねぇ、熊だけに。

  6. 竣工引渡しの時、泣きがち。

    毎日出入りしていた現場の引き渡しは感動もの。
    いろいろとドラマがあった現場ほど、卒業式に近い寂しさがあります。

  1. 鼻毛の伸び率、驚異的。

    僕も毛深いので、気をつけています。

  2. キレイ好きが多い。

    現場や事務所も、常にキレイです。

  3. 熟練の職人、クセがすごい。

    その存在感と卓越した技術、尊敬してます。
    地方の職人さんは方言がキツく、意思疎通が大変なこともあります。

  4. 怖い職人さん、実は家庭的。

    そんなドラマみたいな人、そうそうないと思っていましたが、
    現場に出るとゴロゴロいます。しかも涙もろい。

  5. 寡黙な人ほど、飲み会で輝きがち。

    盛り上がると急に、意外な才能を発揮してくれます。

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