PFI保有技術

PFIで必要となる設計、建設技術はもちろん施設の建設・供用期間にわたり必要となるコスト(LCC:ライフサイクルコスト)の低減、マーケティング、ファイナンス組成、法律・契約への対応力、リスク管理について、ノウハウの蓄積と向上を図っています。

熊谷組は、日本の企業の中で、いち早く海外BOT事業(PFIと同様の手法で、広く海外で実施されている手法)を手掛け、香港、シドニー、バンコクで道路、鉄道を整備しています。
この豊富な海外での実績を我が国のPFI事業でも活かしていきます。

PFIで必要となる設計、建設技術はもちろん施設の建設・供用期間にわたり必要となるコスト(LCC:ライフサイクルコスト)の低減、マーケティング、ファイナンス組成、法律・契約への対応力、リスク管理について、ノウハウの蓄積と向上を図っています。
国内PFI事業
海外BOT事業