Q & A

学生の皆さんから、よく聞かれる質問から、ちょっと変わった質問までいろいろご紹介します。

マイナビでエントリー受付中

受験を希望される方は、まずマイナビにてプレエントリーを行ってください。マイナビ上で会社説明会等のご案内もさせていただきます。 マイナビのページへ

エントリーシートは、随時受け付けております。エントリーシートをご提出いただくと、選考日程のご案内をさせていただきます。 (早くご提出いただいた方から、順次ご案内をさせていただきますので、お早めにご提出ください。)

会社説明会に参加しなければ、熊谷組を受験できないという訳ではありませんので、必ず参加する必要はありません。 エントリーシートをご提出いただければ、受験は可能です。

ただし、会社説明会ではWEBや紙面上では、お伝えできない 熊谷組の社風や魅力について知っていただくことができると思います。可能な限りご参加ください。

自由応募での受験は可能です。

また、学校推薦での受験を希望される方は、学校の就職担当教授や就職部等へご相談の上、受験をお願いします。

研修制度は、大きく二つに大別されます。

一つは、階層別研修と言われるもので入社時に実施する新入社員研修をはじめ、指導職層、初級管理者層、管理職層など各階層毎に職種や所属部署に関係なく実施する研修です。

もう一つは、部門別分野別研修と言われるもので職種や所属部署毎に実施し、専門性や知識を高める為の研修です。

この他にもコンプライアンスや環境についてなど、様々な研修も実施しています。

総合職で自宅から勤務地までの通勤が難しい方は、寮へ入ることが可能です。

寮は全国の支店の通勤圏に常設されています。もし、常設の寮からの通勤が困難な勤務地の場合は、アパート等を借り上げて、 一時的な寮とすることもあります。

寮は原則として、個室です。(設備等については、寮により異なります。)

売上高に占める国外工事の割合は約1%となっています。

熊谷組は、海外においても世界一の超高層ビルである「TAIPEI 101」や「中国銀行香港支店ビル」、「シドニー・ハーバー・トンネル」、 「デリー地下鉄」など数多くの実績を残しています。

ロゴマーク

ロゴマークは、「熊谷」という文字を図形化したものです。円の中心部は漢字の「谷」を丸くしたものとなっており、 その周りに片仮名の「マ」が九つ円形に配置され、九つの「マ」で「九マ」→「クマ」→「熊」を表現しています。

熊谷組のちょっとした豆知識をご紹介します。

  1. 映画『黒部の太陽』(石原裕次郎さん主演)は、熊谷組の施工した大町トンネルがモデルとなっている。 (映画のロケ・セットは熊谷組の豊川工場で行われた。)
  2. 熊谷組の本社ロビーは、夏になるとホタルが飛んでいる。(本社のロビーでホタルを飼っている。)
  3. 熊谷組は都市対抗野球とバスケットボールで日本一になったことがある。
    (都市対抗野球は1957年・1960年・1966年に優勝、 バスケットボールでは1968年・1971年に優勝している。現在は休部中。)
  4. 野球部のOBには、パンチ佐藤、波留敏夫などがいる。
  5. 熊谷組は世界トップクラスの超高層ビルだけでなく、ホテル単体としては日本最高層のホテルも施工している。(国内1位は、幕張プリンスホテル(現在の名称は、アパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>)