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小説「黒部の太陽」が単行本になりました

平成21年3月6日

小説「黒部の太陽」が単行本になりました

 小説「黒部の太陽」が、「新装版 黒部の太陽」と装いもあらたに新潮社の単行本になりました。
  カバーには工事中の関電トンネル(旧 大町トンネル)、工事現場を視察する太田垣士郎・関西電力社長(当時)、工事安全祈願、トンネル貫通を祝う作業員たちなどの写真が掲載されています。
  当社は写真提供と編集協力をしています。
  巻末には、笹島建設 笹島信義会長が「最も危険で、苦労し、うれしかった現場」と題し工事を解説しています。
  是非ご一読ください。

 

 

新装版 黒部の太陽

 

新装版 黒部の太陽

   木本正次著 301頁  B6 182mmX128mm
   2009年2月20日、株式会社新潮社より発行 
   定価 1400円(税別)

 

 

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