会社情報

沿革

昭和後期 (41年~63年)
41年 8月 当社初の海外工事・香港プロバーコーブ導水路トンネル工事竣工 (昭和36年11月着工)
第37回都市対抗野球大会に優勝
世界アマチュア野球大会に優勝(ハワイ)
12月 四国支店開設
42年 11月 社長熊谷太三郎、通産政務次官に就任
会長牧田甚一が代表取締役社長に就任
43年 8月 皇太子殿下ご夫妻、須磨土砂採取運搬工事をご視察
11月 創立30周年記念式典
44年 2月 我国初のメガネ型シールド地下鉄駅・千代田線御茶ノ水駅竣工(昭和41年8月着工)
9月 第1回店所別安全大会開催
45年 4月 社歌制定株式公開(東京、大阪証券市場2部上場)
技報創刊号発刊
8月 第11回BCS賞受賞(大阪国際空港ターミナル)
46年 2月 株式1部に昇格
47年 4月 香港証券取引所に上場
那覇出張所開設
8月 第13回BCS賞受賞(兵庫県立子供病院)
48年 10月 熊谷組香港有限公司設立
12月 北陸支店開設
49年 3月 本社新社屋完成
5月 社長牧田甚一、勲三等旭日中綬章を受章
8月 第15回BCS賞受賞(鳥取県立鳥取博物館)
10月 職員会発足
50年 1月 当社株式、信用銘柄になる
3月 海外事業本部発足
6月 台湾・達見ダム竣工(昭和44年12月着工)
8月 第16回BCS賞受賞(倉吉博物館)
51年 3月 香港支店開設
5月 皇太子殿下ご夫妻、園芸センター(大阪支店施工昭和51年3月竣工)をご訪問、もみじを記念植樹
52年 1月 外債(外-外)1500万米ドル発行(ロンドン)
5月 昭和51年度土木学会賞技術賞を受賞(東京湾沈埋トンネル)
53年 1月 東南アジア支店開設
創立40周年記念式典
5月 昭和52年度土木学会賞技術賞を受賞(上越新幹線中山トンネル)
7月 中近東支店開設
12月 副社長熊谷太一郎が社長、社長牧田甚一が会長にそれぞれ就任
54年 6月 イラン・イスファハンの水道用トンネル工事貫通(昭和52年3月着工)
8月 第20回BCS賞受賞(中央大学多摩キャンパス、横浜スタジアム)
55年 2月 香港地下鉄1期工事完成(昭和50年11月着工)
56年 1月 TQC導入
9月 ニューシティ東戸塚開発事業を開始
57年 5月 昭和56年度土木学会賞技術賞受賞(多摩ニュータウン三沢分水路)
8月 第23回BCS賞受賞(宮城学院キャンパス)
9月 豊川技術研究所に風洞実験棟完成
58年 3月 悠友会発足
8月 第24回BCS賞受賞(福井県庁舎)
59年 1月 第1回無担保転換社債200億円発行
5月 昭和58年度土木学会賞技術賞を受賞(青函トンネル、横浜地下鉄3号線)
9月 豪州支店開設
60年 3月 青函トンネル貫通(昭和47年3月着工)
北京支店開設
8月 第26回BCS賞受賞(田崎真珠ビル、日比谷セントラルビル)
10月 東京土木支店と東京建築支店を統合し、東京支店に改称
61年 5月 昭和60年度土木学会賞技術開発賞を受賞(仙台地下鉄・自動移し替えシールド機)
8月 初のワラント債1億米ドル発行
第27回BCS賞受賞(グリーンピア指宿)
10月 アムステルダム、ハワイ、北米、フィリピンの各支店、ロンドン営業所を開設
11月 会長牧田甚一逝去
62年 2月 香港・キャッスルピーク火力発電所竣工(昭和53年着工)
8月 第28回BCS賞受賞(ツイン21)
63年 1月 創立50周年記念式典
3月 筑波技術研究所開所
4月 本州四国連絡橋・瀬戸大橋開通(大鳴門橋・昭和51年6月着工)
5月 昭和62年度土木学会賞技術開発賞を受賞(気泡シールド工法)
8月 第29回BCS賞受賞 (ガーデンハウス湘南、早稲田大学人間科学部・人間総合研究センター)
10月 MFシールド初採用の京葉都心線京橋トンネルが貫通(昭和60年11月着工)
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